悪漢の高笑いブログ

良い事なんかしやしない。 悪い事なら何でもやってる。 でも、まぁ、◯◯◯よかましかなぁ...笑

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shamin

終戦の日、各党が談話を発表

立憲民主党 安倍政権により、戦後、日本人が育てあげ、守り続けてきた「立憲主義」と「平和主義」が脅かされようとしている。国際協調と専守防衛を貫き、国連などの多国間協調の枠組みに基づき国際社会の平和と繁栄に貢献する。

共産党 安倍政権の「戦争する国づくり」を絶対に許さない。改憲を阻止し、安保法制を廃止して立憲主義を取り戻すために、市民と野党の共闘をさらに発展させるべく力を尽くす。

社民党 9条改悪と軍事大国化に反対する多くの人々と力を合わせ、安倍政権の改憲発議阻止に全力を挙げる

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旧日本軍の従軍慰安婦問題を巡り、韓国政府が被害の記憶を国内外に伝える記念日と定めた14日、同国中部の天安で政府主催の式典が開かれ文在寅大統領が出席した。文氏は演説で、慰安婦問題は日韓間だけでなく、戦時の女性への性暴力で人類の普遍的な人権問題とした上で「韓日間の外交紛争につながらないことを望む」と述べた。

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石破茂氏の書いた「自民党総裁選への決意など」 http://agora-web.jp/archives/2034200.html を読んで、これでは当選するはずはないと思った。

石破氏は、わが国は高齢化や一極集中などの危機に直面しているとしたうえで、「自立性と持続可能性を基本に設計図を書き換えなくてはなりません」と国家運営の設計図を書き換える意欲を示している。ここまでは結構だ。

しかし、設計図に相当するだろう『政治・行政の信頼回復100日プラン』は、総裁に当選後、「年内の完成を念頭に早急に策定したい」のだそうだ。石破氏は総裁選に立候補するまでに、政治・行政と信頼を回復させるために何が必要か考えていないかった。それがどうして当選して100日間でプランを策定できるのだろうか。

2009年に民主党、社会民主党、国民新党は『衆議院選挙に当たっての共通政策』を発表し、直後の衆議院選挙で圧勝した。しかし、共通政策の具体化に失敗し民主党政権時代は「失われた3年」と呼ばれている。それでも、彼らは消費税率の据え置きや郵政事業の抜本的見直しという、具体的な共通政策を掲げていた。

一方、石破氏のプランは、官邸の信頼回復、国会の信頼回復、行政の信頼回復だが、具体的に何をするかが読み取れない。官邸の信頼回復には「国民の立場に立った内閣人事局の改革」が挙げられているが、政治主導の行政運営を実現するために設置されたのが内閣人事局である。さらにどう改革すればよいのか、石破氏は何も示していない。そういえば、石破氏の新刊『政策至上主義』も「姿勢論に終始で政策なし」と批判されている。これほど空虚では石破氏が当選するはずはない。

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日韓市民団体が靖国神社反対集会 「植民地主義と一体」

靖国神社の思想に反対する日韓の市民団体が11日、東京都内で集会を開き、安倍政権の歴史認識や改憲についても議論した。約320人が参加し、東京大の高橋哲哉教授(哲学)は「靖国神社は日本の植民地主義の歴史と一体になって発展してきた」と述べた。

ベストセラー「日本軍兵士」の著書がある一橋大の吉田裕特任教授は、太平洋戦争中に死亡した日本兵の6割が餓死だったとの推計や、特攻死、自殺など特異な死が目立ったことを例示。「靖国思想の追悼には顕彰が含まれる。死者を英霊にまつりあげなければ戦えなかった」と話した。

集会では日韓の歌手や韓国の若者グループが歌や踊りも披露した。

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アメリカのCNNの記者も乗っていたアメリカ軍の偵察機が、中国が領有権を主張する
南シナ海の上空で速やかに撤退するよう何度も警告を受けました。

中国側の音声:「米軍機に告ぐ。こちらは中国軍である。中国は南沙諸島に主権を持っている。不測の事態を避けるため、直ちに退去しなさい」

米軍機側の音声:「この米海軍機は沿岸国の領空から国際法の下、合法的に軍事活動を行っている」

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